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2006年6月

2006年6月13日 (火)

W杯、日本黒星スタート

毎度おなじみの「決定力不足」と「終盤の失点」での敗北、という印象。

パスミスも多いし、何であそこでシュートを打たないんだ、というシーンもあったし。

これじゃあ勝てるわけありませんわなあ。

2点目をとられたとき、イレブンが呆然としているように見えたが、あそこは素人が言うまでもなく、同点に追いつくべく切り替えをすべきところ。

その隙に、敗戦を決定付ける3点目を取られたわけで。

こんな調子じゃあ、3戦全敗で終わりそうである。

2006年6月10日 (土)

3度目の正直

3度目の正直

今週3度目のナゴヤドームで、やっとビジターチームが勝利(ファイターズ7-4ドラゴンズ)。

SHINJO効果でこの日はチケット完売。

ファイターズ戦でナゴヤドームが満員になるなんて、信じられない事態ではありますが、

「ドラゴンズファンだけどSHINJOは見たい」という人がかなり多いそうで。

やっぱり、すごい存在ですね。

2006年6月 9日 (金)

6/8 ドラゴンズ16-0マリーンズ

佐藤充が完封勝利。

ていねいなピッチングで、大きく崩れそうな感じがしませんでした。

大差がつく展開でも、雑にならずに完封したのは見事。

一方、マリーンズはまったく収穫のない、最悪の試合。

僕は、逆のスコアを期待して見に行ったのに、ストレス解消どころか、かえってストレスがたまる羽目に。

特にひどかったのが2番手で登板したミラー。

ストレートのフォアボール、ノースリーからカウントをとりに行った球をタイムリー・・・の繰り返しで、敗戦を決定付ける役割を果たし、まさに

くそたわけな内容で。

・・・こやつは使えん。

また、この試合で森野と高橋光信がともに今シーズン第1号ホームランを打ちましたが、そりゃ、このクラスに打たれとるようでは勝てるわけがないわなあ。

まあ、おとといも今日も、めったに見られないものを見ることができたという意味では、貴重な経験ができたともいえますが。

いずれにしろ面白くないっ!(笑)

明日からはマリーンズが千葉でジャイアンツ戦、ドラゴンズは引き続きナゴヤでファイターズ戦。

マリーンズは、西岡がまったく打てなくなっているのが気がかり。

また土曜日はナゴヤドームへ行くので、今度こそストレス解消ができますように・・・。

2006年6月 8日 (木)

今日もナゴヤドーム

今日もナゴヤドーム

へ来ています。 そして多くのマリーンズファンも。

2006年6月 6日 (火)

6/6 ドラゴンズvsマリーンズ

↓の記事のように、ナゴヤドームで観戦してきました(今季初)。

川上憲伸の完全試合、ノーヒットノーランを阻止するのが精一杯という、マリーンズ完敗の試合。

確かに、打てそうな雰囲気がまるでなく、エースにあれだけの投球をされれば勝てない、ということでしょう。マリーンズファンかつアンチドラゴンズの僕としては、

「ドラゴンズの勝ち試合を見に行ったんじゃねえ!」

と言いたいところですが、ちょっとだけ完全試合とか、ノーヒットノーランを見てみたい気持ちもあったのも正直なところ(まあ、ドラゴンズにやられると面白くはないんですが)。

胴上げや乱闘は球場で見たことがあるんで、一度は完全試合やノーヒットノーランを生で見てみたいものです。

あさってもドームへ行くんで、そのときはマリーンズ快勝を信じています(もちろん明日も)。

今日のナゴヤドーム

今日のナゴヤドーム

自席から見たマリーンズ応援団。 レフトスタンドはこのような人たちが相当数。 熱気が十分伝えられない写真なのが残念です。

2006年6月 5日 (月)

ナゴヤ球場にて

ナゴヤ球場にて

中日VS阪神。 今シーズン初の野球観戦。 写真は今岡の打席。3番サードで出場し、2打数1安打でした。 試合は4対4の引き分け。

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