京阪中之島線初乗り





吉野からの帰りに初乗り。
中之島駅で降り、地上へ出た時に見た夜景は、なかなかのものでした(一番下の写真)。
夕方のラッシュ時に乗ったのにすいてたのは、開業して間もないせいで定期券利用客が少ないと思われることと、運賃が割高なことが理由でしょうか。
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吉野からの帰りに初乗り。
中之島駅で降り、地上へ出た時に見た夜景は、なかなかのものでした(一番下の写真)。
夕方のラッシュ時に乗ったのにすいてたのは、開業して間もないせいで定期券利用客が少ないと思われることと、運賃が割高なことが理由でしょうか。
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岐阜県側から撮影。
2000年3月まで鉄道道路併用だった面影はありませんが、今も名鉄電車の撮影名所であることは変わりありません。
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今年12月27日限りで廃止になるので、ちょっと早めのお別れ乗車をしました。
終点動物園は、降りると動物園(日本モンキーパーク)に入るしかないと思いきや、県道へ下る道があったのは今さらながらの発見(写真下)。
動物園からは、モンキーパーク帰りの家族連れで賑わっていました。
廃止の理由は老朽化(車両は1962年製でした)で、設備を更新するほどの需要はないということでしょうが、何とかする余地はなかったのかなあ、と思います。
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廃線が噂されている新可児−御嵩間を乗ってみました。
ひょっとすると、ここへ来るのは平成になってから初めてかも…。
やっぱり客は少なく、地元の人よりもその筋の人が多いという状況でした。
せっかく来てすぐ折り返すのもつまらないので、帰りは御嵩から御嵩口まで歩いてみました。
でもやっぱり他に乗降客はなし。
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納屋橋のINAXギャラリーで、このような展示がされていたので、足を運びました。
狭いスペースに、デザイン画、写真始め、「つばめ」「なのはな」の座席や制服、各種パーツの実物が展示してあり、デザインの良さがわかるようなものとなっていました。
この展示、12月からは東京、2月からは大阪のINAXギャラリーで開催されるそうです。
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このような講座を受講してきました。
刈屋富士雄アナは、
「栄光への架け橋だ」(アテネオリンピックでの体操団体)、
「オリンピックの女神は、荒川静香にキスをしました」(トリノオリンピックでの女子フィギュアスケート)
などの名言で知られる、大相撲をはじめとするスポーツアナウンサー。
大きい教室で結構多くの受講生がいるのかと思ったら、意外にも小教室で、受講生も40人弱。
1時間半の講座は、経験に裏打ちされた説得力ある話の連続で、少人数ではもったいないような面白いものでした。
(時節柄大相撲の話が半分を占めまして、結構きわどい話もありましたが、受講生の特権ということで、詳細は控えます)
ひとつだけ紹介すると、最後にあったQ&Aで、来年からアナウンサーになることが内定したという男性からの
「実況の中で感情表現をすることをどう思うか」という質問に対し、
「人間だから感情が入ることは否定することではないが、問題は視聴者が共感するかどうか。その場の状況をこわすようであればやるべきでない」
という趣旨の答えをされていました。
この話を聞いて思い出したのが、ワールドカップか何かの時の、日本テレビのFアナの
「ゴーーーール」何十連発。
これこそ場の状況を壊し、視聴者の共感を呼ばない実況の見本だなと、個人的には思いますね。
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